vio脱毛のiラインはどこからどこまで?

業界人も仰天のフォト美顔!「ケノン」

脱毛でIラインはどこまで?という質問をよく聞きます。
Iラインとは微妙な線引きです、ラインと言ってもエリアという単語のほうが正確かもしれません。だいじなところの粘膜は微妙で、傷つきやすく、Sensitive、非常にデリケートで、女子のハート♥とおんなじなんです。男子には到底想像のつかないとこだと思います。

しかし粘膜の部分まで毛が生えてるってことも人によってはアリなんですね!

脱毛に気づくと(それはとってもいいこと)その度合いが強すぎて、今度はそれ(脱毛)に囚われてはいけませんよ?あくまで脱毛するのは自分自身です、なんでもやりすぎはいけません!” 過ぎたるは及ばざるが如し” なのです。

クリニックでも脱毛サロンでも粘膜の脱毛は対象外です、デインジャラスという理由からです。そしてもうひとつ気になるのがアソコ周辺の色、黒ずみはやはり私たち・モンゴロイド特有のメラニン色素にあると思います。これは皮膚を守るうえでも必要不可欠なもの、そして毎日のショーツの脱ぎ着で習慣的になるもの、これはどうしようもありませんよね!?ノーパンで毎日なんてのは考えられませんものね。

トリンドルちゃんをイメージキャラにしたサロンでもワキやVラインは比較的お値段も庶民にとってやさしいですが、VIOとなるとそうはいきません!それもそのはず理由は皆さんもご存知の通りだと思います。旦那の一か月分の税引き前の給料でもたりませんし。女子は結婚しても30代になってもやはりカワイイ下着は着けたいものなんです~~。そしたらVラインもそれ以上のIもO周りも気を配りたいんです。キレイでいたいんです、見えないとこも。

実際にケノンを使用してみてのレビューからご紹介してみますと、30代のママさんは「レベル6で腕、脚、顔に使用 しました。痛みはほとんど無く、ほんのりと温かくなる感じがしました。」 とあります。

大事なとこはやはりこれらの部分において腕➡足➡顔というステップがいいと思います。そしてそれをクリアーしてからのアンダー部分・VIOがいいですね!いきなり粘膜面を含むVIOというのはやはり家庭用脱毛器といっても自分自身の判断で使うのですからリスクは最小限にしたいものです。

彼女によりますと、この際 敏感な部分には「アンダー部分はレベル4に落としてチャ レンジ。」とあります。ここも顔まで6でいって、さらに慎重には慎重を期してのレベル4というとこからの照射は、まさに大切なエリアですので「石橋をたたいて渡る」くらいの用心はしてもいいと思いますし、すべきことだと思います。

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