女装家としての脱毛・マツコさんの勢いが止まらない!

マツコさんの肩書は女装家、新しいオネエのジャンルを築き上げたといっていいでしょう。
はるな愛さんはボディーも完全に女性になってますが、マツコさんはまた違った意味での女性化+インテリジェンスを備えています。

 

女装するにはお化粧は必須!お肌のお手入れも必要、まずは男性であることのホルモン分泌も気になるところ。青いヒゲがうっすら残ったお肌では「お釜」さんに間違えられてしまいます。マツコさんのように露出が多いと4k 8kという高画質テレビの前ではその毛穴まではっきりと視聴者の前にさらけ出されます。

マツコさんはじめとする女装趣味の方の脱毛について考察したいと思います。趣味を大きく飛び越えてはっきりカミングアウトできちゃえばいいのでしょうが…!?、

昼間は1部上場の会社員や裁判官、学校の教員の方はそうはいきません。ホビーとして帰宅後に「女性」になる方もおいでです、勤務時間が終わりに近づくともう そわそわしてしまいます。「もうすぐ女性になれるんだわ!?」と、お尻のあたりがモゾモゾしてきます。

どんなにドイツ製の電気シェーバーで剃っても時間がたてばやはり、そしてお化粧ノリも気になる前にお肌へのダメージが心配でなりません。帰宅後、部屋で お着替えして下着から女性になって夜の街へ消えてゆく。夜は本当の自分を出せる、ほんとうの自分を解き放つことができる!これほどの快感はないといいます。

だってハートは女性なんですもの。それを隠して生きてゆくことの辛さ、生きづらさ、でも一方で日が沈めば女性になれるという安心感&充足感もあります。昼間とは違う「女性」として見られたいのです。

こんな私たちでも、男性ホルモンの支配するところの顔のヒゲですから女性の顔にある毛とは全然違います!太くてごっついんです。こいつはモグラたたきのように剃っても抜いてもまた出てきます。憎いです、憎いあん畜生なのであります。

脱毛クリームは簡単そうですが、「ムダ毛を溶かす」ということですからお肌へのダメージも考えられるということですからやっぱり怖い。わたしたちって 小心者なんです。剛毛のごっつい毛でも敏感肌や、乾燥肌の男子女装趣味の子もいっぱいいます。

お化粧というと顔だけが注目されますが、男の子は二の腕にも手の甲にも、そして指にも毛が生えています、ここも女子のそれとは違います!ヘビーです、ごっついです、ここも大きな悩みどころなんです。半袖やノースリーブといったオシャレができない、これほど息苦しいことはありません。案外 人の手先、指先って目につきやすいんですよね。

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